ブラッシングはヘアケアで一番大事です!!!! trees2

 

こんにちはサトアヤです!

 

今朝見たニュース。

横浜市では初雪⛄が降ったようで

ビックリしました。

急に寒くなりすぎですもんね!

毎日寒くて夏が恋しくなっていますが

冬朝の空は空気が澄んでいて

綺麗で好きです。

 

 

起き抜けに寝ぼけながら

なんとなーく撮って寝ます。

冬の二度寝とお布団はたまらないですよね。

 

 

 

髪が抜けそう、傷みそう。

だからブラッシングはしない。

 

そんな風に思っている方も多いのではないでしょうか?

 

それが実は大間違いで

ブラシはドライヤーと同じくらい大切な存在!なんです!!

ブラッシングは髪をとかすだけではないんです。

「毎日ブラッシングをする」

たったこれだけで髪のケアになるのです。

 

本日はそんなブラッシングの大切さについて

お話していきます。

☟  ☟  ☟

 

【ブラッシングが頭皮や髪に与える影響とは?】

ブラッシングはヘアスタイルを整えたり

髪の絡まりを取り除いたりするだけでなく

頭皮を刺激して血行を促すという役割もあるんです。

頭皮の血行がアップすると滞っていたヘアサイクルが

正常に動き、傷んだ髪を健康な状態に導くことが可能に。

 

ブラッシングをすることでキューティクルが整い

髪にツヤを与えられます。

また、紫外線の影響で頭皮が硬くなりやすいので

ブラッシングで適度な刺激を与え

血行をよくするのも◎

このように簡単にブラシを通すだけで

ヘアケアができてしまうんです!!

 

【髪の劣化はここに出ます】

☑頭皮がたるみ、うねりやくせ毛に

顔と同様、頭皮の毛穴もたるみ、ゆがみが生じます。

すると髪がうねって生えるため、

髪質が変わることも・・・

 

☑抜け毛や切れ毛が増える

加齢によって頭皮の血行が悪くなると、

健康な毛根の維持が困難に。

栄養が行き届かず、抜け毛や切れ毛に。

 

☑トップのボリュームが減る

加齢によって髪が細くなってハリやコシがなくなると

毛根が立ち上がらず頭頂部がペタンコになって

貧相な印象に。。

 

☑潤いがなくなり、パサパサに

髪の水分量も加齢とともに減少します。

するとキューティクルがはがれやすくなり、

潤いがないパサパサ髪に・・・

 

☟    ☟    ☟    ☟

このような髪の劣化を防ぐためにも

指の腹でマッサージをしたり、

ブラッシングをして

頭皮に刺激を与えて血行をよくすることが

頭皮ケア効果絶大です◎

 

朝晩きちんとブラッシングするだけで

髪は確実に若返り、

髪のお手入れも楽になります。

ただし、ブラシの選び方や方法を

間違えてしまうとせっかく毎日頑張っても

逆効果に😢😢😢頑張ってるのに・・・ドウシテ・・・

 

そうなる前に!!!!

 

猫も喜ぶ正しいブラッシング方法って?】

髪の劣化を阻止する、ちょっとしたブラッシングのコツ。

朝のスタイリング前、シャンプー前、

ドライヤー前に行う習慣をつけましょう!

 

①毛先のからまりを取る 

いきなり根元からとかすと、

切れ毛やダメージの原因に。

まずは毛先のもつれを、やさしくほぐす。

 

②頭皮をなでるようにとかす

髪の根元から襟足に向けて、ブラシを入れる。

このとき、ブラシの先端が頭皮に触れていることがポイント💡

頭皮ケアにもなるので、

ソフトなタッチで頭全体をケアしてください。

 

私も毎日頑張って行うようにしているのですが

頭皮に当ててブラッシングするとかなり気持ちいいです

 

今すぐ簡単に始められるヘアケアなので

ぜひ、皆さまもやってみてくださいね!

 

では、先日木部さんと食べに行った

〆のラーメンです🍜🍜

 

 

辛味噌ラーメン美味でした。

新丸子にある中華料理屋さんです。

店員さんとの3ショット。